セルライトゼロの副作用

キャビテーションとラジオ波とLED、吸引、LD(レーザーダイオード)の5つの機能がひとつになった皮下脂肪までアタックできる優れもの。スピーディに脂肪細胞の中の脂分を外に出るのを助け、ラジオ波による温めで代謝を高め排出を促します。

セルライトゼロで考えられる副作用は、次の通りです。

  • 火傷や内出血(アザ)
  • 赤み
  • むくみ
  • かぶれ

ただし、これらの症状はセルライトゼロの副作用というよりも、もともと怪我をしていて皮膚細胞が弱っている部分に照射したことが大きな原因になります。

セルライトゼロに痛みはある?

セルライトケアには「痛み」を伴うことが多々あります。ガチガチに固まった脂肪の塊(=セルライト)をもみほぐすのは、どうしても痛いです。

しかし、温め効果のあるラジオ波を同時にかけられるセルライトゼロは「痛み」もほとんどなく、なおかつ強力なセルライトケアができます。

セルライトゼロと好転反応

副作用と間違えられやすい症状に「好転反応」というものがあります。これは体が良くなっている証です。セルライトゼロを受けた後に起こりやすい好転反応は以下の通りです。

  • 体がだるくなる
  • 熱が出る
  • 筋肉がつる
  • 古傷の痛み
  • 尿の増加
  • 吹き出物や湿疹が出る

また、好転反応は全員に起こるわけではありませんので「好転反応がないから効果がない」というわけではありません。

それでも「おや?」と思うような症状が出てきた場合は、サロンに相談するよりも病院に相談してください。