ハイフ(HIFU) フォースカッター

フォースカッターとハイフ(HIFU)は併用できる?

まず結論として、フォースカッターとハイフ(HIFU)の併用は可能です。

ただし、「同日に併用できるのか?」「翌日から受けられるのか?」「1週間くらい間を空けたほうがいいのか?」というインターバルの期間に関しては、受けるハイフの種類によって変わります。

 

医療用ハイフ

受けようと思っているハイフが医療用の場合。

つまりクリニックなどの医療機関で受ける場合は、出力の高いマシンが多いので、1週間くらい間を空けた方がいいです。

具体的な期間は担当医の人と相談して決めると思いますが、1週間くらいは休ませる期間を設けることをおすすめされます。

 

エステ用ハイフ

医療用に比べれば出力が低いので、翌日からでも併用できます。

例えば・・・土曜日にハイフ →翌日日曜日にフォースカッター

みたいなスケジュールでも大丈夫です。

 

ただ、稀にですが医療並みに出力の高いハイフマシンを入れてるエステサロンもあります。

はじめて行くお店やはじめて受けるハイフマシンの場合は、念のためマシンの種類をネットなどで確認した方が良いでしょう。

 

2018年 改訂

ハイフは医師資格のないエステティシャン等が行うことは禁じられています。(引用:国民生活センター

このような注意喚起があったので、エステでのハイフは避けた方がいいかもしれません。

 

基本はフォースカッターが先

施術の強さはハイフの方が上です。

基本的にはフォースカッターを先に受けることをおすすめします。

フォースカッターフェイシャルで肌代謝を上げておいて、ハイフでリフトアップ。
フォースカッターで肉質を柔らかくしておいて、ハイフで脂肪破壊。

というコースを組むと、より安全に効果を実感できますよ

 

クリニックで受けるのがおすすめ

ハイフを受けるなら、医療機関(クリニック・美容皮膚科など)がおすすめです。

クリニックなら医師免許を持つ先生がいるので、万が一のトラブルがあっても最小限の被害に留められますし、エステマシン(ここではフォースカッター)の併用についても適切なインターバルを相談できます。

 

「ハイフを受けて良かった!」という口コミはクリニックで受けている場合が多いです。

クリニック併設エステサロンもありますが、その場合も「医療従事者が担当してくれるか」を確認しましょう。

 

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全顔:29,800円(初回)
全顔+首:39,800円(初回)
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営業時間 10:00~19:00
休診日 なし

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