インディバ

温めの天才「インディバ」のメリットとデメリット

今回は、美容と痩身効果に注目されている温熱エステ機器「インディバ」についてご紹介します。

インディバはラジオ波を利用して脂肪細胞を温め、代謝を促進する効果があります。

そのメリットとデメリットについて詳しく解説します。

 

メリット

インディバとはラジオ波によって脂肪細胞を温めて、柔らかくしてくれるエステ機器です。

また、ラジオ波はカラダの深部にまで浸透するので、芯からあたたまります。継続することで代謝が上がり、痩せやすい体質に変わっていきます。

最近ではあちこちの医療機関への導入が進み、高い効果と安全性が認められています。

 

むくみ解消、セルライトケアも

インディバはそれ単体での施術でも効果はありますが、プラスでリンパマッサージを合わせることで、むくみの解消やセルライトケアにも効果を発揮します。

かなり熱くなるようなので、同じ部位に15分くらいしかかけられないようですが、15分でもずいぶん長く感じました。受ける前は時間が足りないかも?と思われるかもしれませんが、十分です。

本当にものすごく温まります!(※やけどはしません)

 

医療機関でも使用される高い安全性

最近では、インディバの効果と安全性が認められ、多くの医療機関でも導入されています。医療機器としての信頼性が高く、安心して施術を受けることができます。

 

デメリット

なかなか1回でその効果を目の当たりにするはできません。

調べた感じ、継続して施術することで効果が出やすくなるようで、6〜8回程度で満足行く効果が得られるようです。

キャビテーションやハイフに比べたら低価格で納得いく結果が得られますが、インディバは脂肪細胞を壊すわけではないので安全な反面、気をつけないとリバウンドしてしまいます。

そこはホームケアで補ってください!

 

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インディバと相性が良いホームケアはハイパーノンFクリームです。

インディバの施術によりむくみが解消され、ハイパーノンFクリームのデトックス効果によって体内の老廃物や毒素が排出されます。

これにより、むくみやリバウンドの原因となるものを除去し、美ボディをキープすることができます。

 

ハイパーノンFクリームはホームケア用に販売されているため、自宅での継続的な使用が可能です。

インディバの施術を受けた後や、定期的なケアの一環として、ハイパーノンFクリームを塗ることで効果をより長く持続させることができます。日々のボディケアに取り入れて、美しさをキープしましょう。

 

値段の相場

インディバ のお値段ですが、こちらは大体¥15,000〜20,000くらい。

全身コースだと¥20,000以上だと思いますが、そういったサロン・クリニックはほとんどなく、上半身か下半身を選んで施術してもらいます。

インディバ は長く通うことが推奨されるのでコースや回数券がお得です。(1回あたり¥10,000以下になったりします。)

ちなみにフェイシャル(顔)は¥10,000くらいが相場です。

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